企業情報
沿革
沿革
本社工場
昭和23年4月プラスチック製品の製造並びに販売を目的として資本金19.5万円で設立。
昭和33年10月資本金を100万円に増資。弊社独自の考案による業務用メラミン二重成形食器の製造を開始。
昭和34年4月熱可塑性樹脂工業用部品の製造を開始。
昭和38年4月資本金を450万円に増資。長野市北尾張部に分工場を新設。
昭和45年6月プラスチック製食器のJIS表示許可工場となる。
昭和47年11月資本金を2,000万円に増資。従来の本社工場及び分工場を廃止して、現在地に社屋及び工場を新築し統合移転。
昭和48年11月長野税務署より優良申告法人の表敬を受ける。連続4回表敬を受ける。
昭和50年3月中小企業庁より中小企業診断事業に関する優良受診企業として表彰される。
昭和60年4月資本金を4,800万円に増資。
昭和60年11月本社近接地に精密工業部品専門の第2工場を新設。
昭和61年5月UL製品製造工場の認定を受ける。
平成3年5月金型工場新設。
平成5年2月第2工場増築。
平成5年11月新本社工場全面改築。
平成11年4月ISO9002認証取得。
平成16年3月ISO9001:2000認証取得。
平成27年4月エコアクション21認証取得。
平成28年7月JIS S 2029認証取得。